この記事は私がまとめました

nele1127さん

①HOW EXPENSIVE IS JAPAN?

補足

ビッグマック指数は各国の経済力を測るための指数として、「The Economist」によって1986年より報告されている歴史あるデータです。

ビッグマック指数は世界各国にあるマクドナルドの値段で経済を比較するというものです。

2017年の調査では、一位はスイスで頭一つ抜けて700円台を記録しています。
日本は55ヶ国中34位であるため、大体中間に位置しています。

実は世界の中でもそこまで物価が高いわけではない日本。それでもイメージとしてはまだまだ高い、といった感じでなんですね。

②Japan’s Most Expensive Beef

補足

ひと口で口の中に広がる脂肪の旨み、牛肉の本来の味が存分に堪能できるといいます。

③Tokyo’s Secret Island Paradise | AOGASHIMA ★ ONLY in JAPAN

補足

隠れた絶景スポット「青ヶ島」をご存知でしょうか? 東京から358km南に位置する離島「青ヶ島」は人口わずか160人ほど。なんと、東京にありながら日本一人口の少ない村です。

東京なのに人口160人…

この島では、世界的に珍しい二重カルデラや、頭上一面に広がる星空を堪能することができます。ただし、この絶景の島は上陸困難。ヘリは1日1便9席のみで、予約を取るのも一苦労。船も就航率が50%ほどだそう。

すごい所に行ってます。

④Stinky Sushi Eating Challenge: One Year in a Bucket

補足

琵琶湖で獲れるニゴロブナを使って作られるなれずしの一種「鮒寿司」

溶けかかったような見た目、タンパク質が乳酸発酵した独特の強烈な匂い

鮒寿司を知らない人が初めて見たら、これが寿司の元祖・原型というのは中々信じられるものではないだろう。

寿司は世界に広く浸透していますが、鮒ずしというチョイスは脱帽です…

⑤Japanese Street Food – PORCUPINE FISH Sashimi Japan

一言もしゃべらないのに雰囲気がひしひしと伝わります。

補足

フグの肝臓や卵巣にはテトロドトキシンと呼ばれる猛毒が含まれており、かつてはフグの毒で死亡してしまう人もいました。

それでも食べる。

実際海外のサイトなどで紹介されてる日本のクレイジーな食べ物ランキングでは、フグが上位に入ってることが多く、外国人からすると「なぜ日本人はこんな猛毒の魚をわざわざ好んで食べるのか?」と非常に疑問に思う人も少なくないそうです。

逆に食べてみたいと思う海外の方も多いみたいです。