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orihoanさん

ブンブン、Hello YouTube! どうもHIKAKINです!!

YouTube、ニコニコ動画、ツイキャス、MixChannel、そして最近始まったLINE LIVEなどなど、動画サイトに動画を投稿することを通じて自身を発信していく行動が、若者を中心にブームとなっています。やっぱり動画といえばYouTube!ドーラで何度もご紹介してきたYouTubeの有名投稿者・ユーチューバー達ですが、今回は誰もが知る日本のユーチューバーの代表的な存在、「ヒカキン」のすごさを今一度おさらいしていきましょう!

HIKAKIN(ヒカキン、1989年4月21日[1][2] – )は、日本のYouTuber・ヒューマンビートボクサーである。UUUM株式会社ファウンダー。
YouTubeにて4つのチャンネルを保有しており、2017年5月現在、全チャンネルの合計登録者約921万人・合計再生回数は59億回に達している

いまや太ってこんな感じ・・・でもこのブチャイくさが愛くるしい。。

日本で一番人気のユーチューバー・ヒカキン!

ヒカキンさんは、
自身の保有するチャンネルの登録者数の合計が627万人
動画再生回数は、合計27億1,530万回
となっています。2位のはじめしゃちょーの約2倍の差をつけての登録者数一位!他を寄せ付けない圧倒的な人気を誇っています。

音楽
登録者数HikakinTV 5,106,064人
HikakinGames 3,070,721人
HIKAKIN 1,926,399 人
HikakinBlog 431,258 人
総再生回数HikakinTV 3,789,729,855回
HikakinGames 2,609,981,404 回
HIKAKIN 423,252,655回
Hikakin Blog 27,323,081回
事務所(MCN)UUUM

若い日のヒカキンが世界でブレイクしたのはこの動画!

1989年4月21日、新潟県妙高市で次男として生まれる。
小さい頃は、教室のすみっこにいるちょっと変わった少年だったという。
『力の限りゴーゴゴー!!』のハモネプの影響で、小学生の頃にヒューマンビートボックスを始めた。
妙高市立妙高高原中学校を経て、新潟県立新井高等学校に進学し、上越でのライブ活動やYouTubeの「HIKAKIN」チャンネルでビートボックスのパフォーマンス動画のアップロードを始める

HIKAKINという名前の由来は、小3から高3まで行っていたスキージャンプの先輩に本名のヒカルをもじってヒカキンと呼ばれ始めたことから。

ヒカキンさんは、もともとはスーパーで働きながら、自身のYouTubeチャンネル「HIKAKIN」にヒューマンビートボックスの動画を投稿していました。

そんな2010年のある日にアップしたスーパーマリオブラザーズのテーマソングをヒューマンビートボックスでやってみた動画が世界中で大ヒットし一躍有名に。このニュースは、当時アメリカのCBSニュースのトップにも取り上げられました。

まだヒカキンが細い!若い!!www

高校卒業後は上京し、4年間はスーパーの店員の仕事などをしながら生計を立てていた。
当初は動画を投稿して生活するという考えさえなかったが、アメリカのトップYouTuberであるミシェル・ファンの講演会に行き考え方が変わり、本格的に動画投稿を始める

2013年にはシンガポールで行われたエアロスミスのライブにゲストとして出演!!

また2013年にはシンガポールで行われたエアロスミスのライブにゲストとして出演、ステージでヒューマンビートボックスを披露しました。このエピソードは有名で、多くの人も知っているかと思います。ただ同時にどうして日本人のヒカキンが、エアロスミスのライブに出られたの?と疑問をもった方もいるのではないでしょうか?

実はその年、ヒカキンはシンガポールで行われた、ソーシャルメディアを通じて話題になった世界中の様々な分野の有名人が集まる祭典「ソーシャル・スター・アワーズ2013」に参加していました。そこでヒカキンのパフォーマンス動画が流され、たまたまその動画を見ていたエアロスミスが「ライブでパフォーマンスしてほしい!」と急遽オファーを出したそうです。

ヒカキンだが、やはり一番はYouTuberとしての仕事がいちばん面白い。

特に、HikakinTVで紹介される商品紹介は、ほんとうにわかりやすい。
多分、しゃべり方とかも特徴があるのかも知れない。
兄のセイキンも、ヒカキンのしゃべり方を真似しているようにも思える。
なので、真似をされるということはわかりやすいからと思っているのだろう。

まずは、「これ、何かわかりますか~」みたいな感じの問いから始まる。そして、実は○○なんですよ~という流れで、リスナーの心を掴んでくるわけだ。ただ、ここで知っている人は、あまり興味ないだろうが知らない人には「えっ?」っとなるわけだ。
そして、そこから実際の飲んだ感想を言ってくれる。それも、ちょっとオーバー気味にいってくるのだ。でも、そこからヒカキンの本領発揮だ。
普通のミルクティとどこがどう違うのかを実際に飲み比べをするわけだな。まさにテレフォンショッピングのようなスタイルといっていいのかも知れないな。

ヒカキンの人気の秘密は、あの変顔かも知れない

今やヒカキンといえば小学生でも知っているぐらいYouTube界では有名

2011年7月19日の初回では、自己紹介とともに「子供が出来た時に見せてあげたい」と動画を撮影する理由を真面目に話す。